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高校生がSNSでマーケティング調査!お茶するならどこで?

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鳴門渦潮高校 ウズカフェのみなさん
商店街に賑わいを取り戻そうと駄菓子カフェを運営する
鳴門渦潮高校の生徒たち。
さらなる試みとして「マーケティング調査」を実施。
同じ世代の若者がいま関心を寄せるものとは?
それが活性化の新たな糸口となるのでは・・授業で学んだ
マーケティング論や情報処理などの経験が活かされました。
駆使したのはスマホのSNS。得意のインスタやLINEなどで
学校の枠を超え同年代の意見を集めました。
第三弾となる今回のテーマは、「お茶するならどこで?」
県内の高校生92人にへのアンケートで意外な事実が明らかに!
ファストフードや大手カフェチェーンを状況によって
使い分ける高校生。
大人のお茶とは違うリアルな実情が報告、リスナーからも
さまざまな意見や「激励」の声も届きました。
ありがとうございました。FILE1